アンケートには、「The Hearth」にとって宝物になるような温かい言葉が溢れていました。その一部をご紹介します。
●「准さんの声に落ち着くことができ、ただありのままでここにいられる感じがしました。」
●「 みなさんと共に行うことで、1人で行うのとは違う効果とつながりを感じました。」
●「タッチアプローチの翌朝、『私は悪くなかったんだ』という安堵を感じながら目覚めました。」
「私は悪くなかったんだ」というその気づきこそが、私たちが一番大切にしたい「自分への慈しみ」です。
このように身体に優しく触れ、今ここに居ることを自分に許す。それだけで、長年囚われてきた重荷がふっと軽くなることがあります。
これこそが、神経系を整えるグラウンディングの持つ力です。